自動バックアップ(Mac)

自動バックアップは、ノートのコピーを好きなクラウドサービスに安全に保管でき安心です。

自動バックアップをオンにする

  1. Macの画面上部で、「Notability > 環境設定」をクリックします。
  2. 表示されるウィンドウで「自動バックアップ」をクリックしてください。
  3. Dropbox、Google Drive、OneDrive、Boxから、使いたいクラウドサービスの〇をクリックしてください。

デバイスが iCloudを通じて同期 されている場合は、 自動バックアップは一度に同期済みデバイス1つでのみ利用できます。

自動バックアップのファイル形式を変更する

標準設定では、ノートはPDF形式でバックアップされます。別のファイル形式を使うには:

  1. 自動バックアップ環境設定を開きます。
  2. 「形式」のドロップダウンメニューをクリックします。
  3. 使いたいファイル形式をクリックしてください。

ノートの形式には、音声、手書き、タイプ入力したテキスト、付せん、画像、ウェブクリップ、図などノートの中のすべてが含まれます。Notabilityに再びインポートすると、すべて編集できるようになります。

自動バックアップ先のフォルダを変更する

標準設定では、ノートはクラウドサービスの「Notability」という名前のフォルダにバックアップされます。別のフォルダにバックアップするには:

  1. 自動バックアップ環境設定を開きます。
  2. 「保存先」の右にある「変更...」をクリックします。
  3. 使いたいフォルダにナビゲートしてください。
  4. 「保存先を設定」をクリックします。
他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください